下肢装具療法のご案内
 脳卒中片麻痺において、この療法で
 たくさんの人の笑顔を取り戻す事ができています。


平行棒の中の歩行に留まっている。
杖で自立歩行が出来そうなのに、いつも介助・車椅子が必要。
リハビリ室では杖で歩いているが、普段は車椅子。
家族が目を離せそうだが、何となく危ない。
普段歩いているが、自分の歩き方に納得いかない。
装具もなく、歩く訓練を十分にやってもらっていない。
普段よく歩いているが、最近ひざが「逆くの字」型に反り返る傾向がある。



 

 美しい景色も、療養には必要だと考えます。
 海の色と、山の声と、空の風が当院にはあります。


 



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このホームページに掲載された内容は平成19年1月に作成されたものです。

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